サイボウズトラック
16:35 - 17:50
外国人エンジニアがVueプロトタイプで仕様を合わせている話
外国人エンジニアとして日本のフロントエンドチームで 9 年働いてきました。仕様確認や進捗共有で、お互い「わかったつもり」になって後からズレが発覚することが何度もありました。日本語が母語でない自分にとって、これは特に大きな壁でした。
最近は AI でプロトタイプを作るハードルが下がり、文章で説明する代わりに、動く Vue コンポーネントを見せて合意を取る場面が増えています。画面共有で実際に触れる形にすると、認識のズレが早く見つかります。具体的なものを見せながら進めること自体が、チームの信頼にもつながっていきました。
この LT では、Vue / Nuxt の開発で、言葉に頼らず「動くもの」で認識を合わせていく工夫を、外国人エンジニアの視点から共有します。
ノワン
外国人エンジニアがVueプロトタイプで仕様を合わせている話
外国人エンジニアとして日本のフロントエンドチームで 9 年働いてきました。仕様確認や進捗共有で、お互い「わかったつもり」になって後からズレが発覚することが何度もありました。日本語が母語でない自分にとって、これは特に大きな壁でした。
最近は AI でプロトタイプを作るハードルが下がり、文章で説明する代わりに、動く Vue コンポーネントを見せて合意を取る場面が増えています。画面共有で実際に触れる形にすると、認識のズレが早く見つかります。具体的なものを見せながら進めること自体が、チームの信頼にもつながっていきました。
この LT では、Vue / Nuxt の開発で、言葉に頼らず「動くもの」で認識を合わせていく工夫を、外国人エンジニアの視点から共有します。
